サルサとは

サルサ(Salsa)は1960年代後半にニューヨークのプエルトリコ移民が中心になり作られた比較的新しいペアダンス。
サルサ音楽に合わせ、通常二人で踊ります。
サルサは男性が全ての動きを決める腰を使ったラテンダンスで、男女がペアで踊るダンスの中ではスピードも速いのが特徴です。
サルサの歴史
サルサのルーツは、1930年代のキューバ音楽、ソンやルンバから発展したものとされています。
直接的には、1960年代のニューヨークにおけるプエルトリコ人やキューバ人のコミュニティ内で、ラテン音楽に、ジャズ、ソウル、ロックなどの要素を取り入れたものを発祥とする説、さらにその後1970年頃までにニューヨークで確立されたものをサルサの発祥とする説が有力と言われています。
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また、スピードも早いことからとても汗をかき、運動としても最適です。
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